contac:
“ He really loses his shit when he sees those pickles on top.
”

contac:

He really loses his shit when he sees those pickles on top.

(kirisakiから)

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"人間は、飲む前にはビール一杯でやめようという強い意志があるが、ビール一杯飲んで酔っ払った人間にはそのような強い意志はない。同様に、人間は、寝る前には15分で起きるという強い意志があるが、15分寝て起きたばかりの人間にはそのような強い意志はない。ということを学習した・・・"

きしだﬗさんはTwitterを使っています: “人間は、飲む前にはビール一杯でやめようという強い意志があるが、ビール一杯飲んで酔っ払った人間にはそのような強い意志はない。同様に、人間は、寝る前には15分で起きるという強い意志があるが、15分寝て起きたばかりの人間にはそのような強い意志はない。ということを学習した・・・” (via n-enot)

(元記事: twitter.com (kirisakiから))

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"どんな無気力な人でも山の上なら、位置エネルギーがすごい!"

Twitter / huyuchan_bot (via theta0927)

(kirisakiから)

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"「考えるな、調べるんだ」"

Twitter / objectO (via yellowblog)

(kirisakiから)

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"アイヌ語の「川」には「ベツ」と「ナイ」の2種類あり、「ベツ」は水かさが増すとすぐに氾濫してしまう危険な川、「ナイ」は岸がしっかりしていて、洪水に強い川を現わしています。つまり、「ノボリベツ」や「石狩川」の古い言い方である「イシカリベツ」という名前は、それらの川が、洪水の危険をはらんでいるという意味が込められたもの。
一方、アイヌ語では「水」にも「ワッカ」と「ベ」という2種類あり、「ワッカ」は飲める水、「ベ」は飲めない水を指しています。ですから、「ワッカナイ」という地名には“川の水を飲んでも大丈夫な上、洪水の恐れもなく、川のそばに暮らしても安全な場所”という意味が込められているんですね。"

THE FLINTSTONE:日本語にみるアイヌ語 (via nakano) (via saitamanodoruji) (via otsune) (via tiga) (via yaruo) (via marekoromo) (via yellowblog) (via shl2) (via hageatama) (via tajimaya)
2009-11-07 (via yasaiitame) 2010-06-12 (via gkojay) (via fishandmush) (via akanemaruko) アンヌムツベ (via petapeta) (via zenrahanra) (via sytoh) (via konishiroku) (via mirakui) (via soothingnoise) (via mtsuyugu) (via pipco) (via extramegane) (via deli-hell-me) (via takaakik) (via azs123abc) (via fyfyfy) (via drmiyabi) (via sai10t) (via foreverbluebird) (via abe-street) (via masarnya) (via nwashy) (via kurageno-kanroni) (via shortcutss) (via pipco) (via piyorisa) (via suzukichiyo) (via huzitaka) (via t-isawa) (via izmix-tr) (via hkdmz) (via nanikano) (via k32ru) (via pipco) (via nwashy) (via semimarup) (via halmatch) (via tobyluigi) (via error888) (via hughughug) (via konishiroku) (via naok) (via kasa51) (via nemoi) (via kirisaki)

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otsune:

柳沢はチャンピオンでの連載時、活躍する山上たつひこ、鴨川つばめにはとうてい勝てないと思い、ギャグ漫画に限界を感じていたという。
そのときに着想したのが、少年誌におけるラブ・コメディーだったそうだ。
ラブ・コメディーの発想に至るまでの過程が興味深い。
編集者から格闘マンガを描くことを進められた柳沢は、現代社会で男同士が必死に戦うという設定にリアリティー、切実感を感じることがなかったという。
そこで真剣に競い合うものとは何かと考え、それは恋愛ではないかと思い至ったそうだ。
結果、周囲の反対も押し切り、その着想から作った「翔んだカップル」が大ヒットした。
柳沢は、少年誌においてラブ・コメというジャンルを確立したのだ。

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柳沢はチャンピオンでの連載時、活躍する山上たつひこ、鴨川つばめにはとうてい勝てないと思い、ギャグ漫画に限界を感じていたという。
そのときに着想したのが、少年誌におけるラブ・コメディーだったそうだ。
ラブ・コメディーの発想に至るまでの過程が興味深い。
編集者から格闘マンガを描くことを進められた柳沢は、現代社会で男同士が必死に戦うという設定にリアリティー、切実感を感じることがなかったという。
そこで真剣に競い合うものとは何かと考え、それは恋愛ではないかと思い至ったそうだ。
結果、周囲の反対も押し切り、その着想から作った「翔んだカップル」が大ヒットした。
柳沢は、少年誌においてラブ・コメというジャンルを確立したのだ。

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その後、柳沢は多いときでは連載7本を抱えるという超売れっ子となる。
その時期の創作過程は以下のようだったという。
「量産の秘密はこうです。当時の作画は、すべてぶっつけ本番で描いていたのです。スタッフがみんな集合して、一斉に「せーの」で描き始めるわけです。アイデアもできていない、コマ割りもしていない白い紙を前にして、私が考えて描き始め、スタッフにも指示を出しつつ、ペン入れをいきなり次々にこなしていくのです。音楽にたとえれば、アドリブ演奏のようなものとでも言いましょうか」

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"わざわざ自分から嫌な場所に行き、嫌だ嫌だと文句を言うのがミニマリストという信仰なら、ミニマリストなんてのはろくなものじゃない"

はてなブックマーク - ミニマリストがビックカメラへ買い物に行った結果 - 現在退職準備中 (via kirisaki)

(元記事: b.hatena.ne.jp (kirisakiから))

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